2014年05月

イメージ 1
発売元のLUXMANは来年で創業90年のはずですが、このアンプは創業50年記念で発売されたようです。
 
ゴールデンウイーク明けに、再びメーカー送りの修理となった我がアンプ LUXMAN L-100ですが、
 
本日メーカーさんと話しましたが、未だ修理の最中・・・
 
既に悪い所を3箇所程は修理して、様子を見ながら・・・・まだ何か問題を抱えている様子とのことで・・・
 
人でも車でも電化製品でも、ご老体になると色々出てきますからね・・・・
 
悪い所を完璧に直しても、残りの部分は??ですし、特に耐久性を考えるとね??
 
「もう少し様子を見させて下さい」との申し出に、快く「お願いします」と答えました。
 
親兄弟を別にすれば、嫁や子供との付き合いよりも永い付き合いになるアンプです。
 
メーカー発売が1975年となっていますが、私が持っている物は、マイナーチェンジ後の製品・・・
 
何年に買ったかな??高3の時には既に使っていたので、高2に買ったとして1977年ですか??
 
「何や未だ37年しか使こてないやん!!」
 
あと何日掛かるとか?いくら掛かるとかは、全然分かりませんが・・・・どうなん??

最初にお断りしておきますが、ノーマルのハスラーには装着出来ません!!
 
当社のデモカーはオリジナルコイルスプリングで1インチリフトアップしております。
 
イメージ 1
 
MLJのPINOというホイールで、ラインナップには写真のパールホワイト以外に
 
ガンメタとシルバーも御座います。サイズは4.5J-14インチ(純正は15インチです)
 
色んなメーカーさんの色んなホイールを検討しましたが・・・・
 
みんな所謂普通の軽四用で、SUVぽくないか、16インチ等でインチアップされていて、
 
合わせるタイヤがなかったり、四駆らしくなかったり・・・・
 
 
タイヤはDLのグラントレックTG4という四駆用タイヤ!!で165R14ですが、
 
残念ながらトラック規格のため6PRとなります。同サイズのヨコハマ製は8PRになります。
 
イメージ 2
 
でも此れ位のサイズを履かないとリフトアップした値打ちないしね!!
 
一時はラリータイヤ装着も考えましたが、一般的ではないし、高価な割に減りが早いし・・・
 
このサイズはちょっと大きすぎるから、当たるの覚悟で仕入れました!!
 
まあ何とか???四駆屋さんなら平気で装着出来る程度の状態です。
 
イメージ 3
 
サスペンションによるリフトアップとタイヤ外径アップの合わせ技で約2インチ上がっております。
 
本日ノーマルのJA11ジムニーと並べたら、何とハスラーの方が背が高い!!
 
「ええ感じや!!」

昨日の林道走行会は無事終了しました。
 
参加下さった皆さん、お疲れ様でした。
 
お手伝い頂いた皆さん、何時も有難うございます。
 
予想通り、「タラの芽」は、タラの木になっておりました!!(笑)
 
イメージ 1
 
イメージ 2

どこかで見た事があるって??それは気のせいじゃないですか??
 
イメージ 1
 
クライスラージープに適合するDANAアクスル用デフカバーです。
 
ノーブランド品ですので、従来販売しておりますTERRAFLEX製等よりもお安く出来ると思います。
 
イメージ 2
 
ドレーンプラグは強力なマグネットを仕込んであり、オイル中の鉄粉を吸着出来るように考えてあります。
 
イメージ 3
 
オイル入り口はカバー上方にあり、ただのキャプではなく、
 
レベルゲージになったプラグで油量点検が出来るように考えられています。
 
先には弱めのマグネットが仕込まれています。
 
DANA44用、30用等が存在します。

未だ発売ではありませんが、予告編としてお見せします。
 
ジムニー等に装着可能な、VALEO入れ替え用フォグランプの新規製品です。
 
今までにも、ここに装着するランプは何種類も販売してきましたし、
 
試輸入だけに終わった商品も相当あります。
 
何故こんなに沢山出てくるのか?と言うと、
 
これは汎用性が高く、レクサス、トヨタ、ミツビシ等の車にも沢山装着可能な車輌があるためです。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
写真のように、インナーブラックタイプとインナークロームタイプがあります。
 
上側は、LEDデイライトで、下側はLEDフォグランプの一体式になっています。
 
かなり高品位の製品のため従来品に比べると価格は倍以上になってしまいます。
 
レクサス用に販売している価格よりは数段安く設定しますが・・・
 
点灯写真は明るい所で撮っても上手くお見せ出来ないので、ご了承下さい。
 
光軸調整機能付き、世界基準のEマーク所得製品です。

↑このページのトップヘ